significant(significantly)って紛らわしい?

翻訳の仕事と日英・英日のチェックの仕事を始めた時から、気になった文法事項や単語、よく見かけるミスなどを、ノートに書きとめています。 いつかブログに書いてみようと思いつつもなかなかできずにいたのですが、整理も兼ねてこのカテゴリーでいくつか取り上げていきたいと思います。 今回は、significant(significantly)についてです。

初めての御朱印

義父に病気が見つかったため、この週末に家族で地元の神社(私も子供たちも七五三をした神社)へ治癒祈願に行ってきました。 初めての御朱印は、この神社でいただきました。

『特許英語マスターシリーズ パートIII(前置詞編)』を受講しました。

前回「特許英語マスターシリーズ パートI」(過去記事はこちら)に続き、「特許英語マスターシリーズ パートIII(前置詞編)~前置詞完全制覇~」を受講してきました。 パートIIが11月末だったので、少しあけての開催となりました。 (パートI、IIが大人気だったので、再開講されたそうです)

上位互換・下位互換・後方互換・前方互換①

機械やソフトウェアの文書を読んでいると、「上位互換」、「下位互換」、「前方互換」、「後方互換」という用語をよく目にします。 この用語って、とてもわかりづらくないですか? 調べれば調べるほど、訳が分からなくなり、かなり混乱しました。 これだ!という説明が定着しておらず、いまだに混乱が続いている、なかなか珍しい用語のようです。

心に残る言葉

実るほど頭を垂れる稲穂かな 意味:稲が実を熟すほど穂が垂れ下がるように、人間も学問や徳が深まるにつれ謙虚になり、小人物ほど尊大に振る舞うものだということ。 読み人知らずですがとても有名なこの言葉は、私には特別なもので、色で例えるなら「キラキラした透明感のある黄金色のイメージ」です。