└翻訳/英語関連書籍一覧

『言語学の専門家が教える新しい英文法』を読みました。

積読本をせっせと読んでいます。 『言語学の専門家が教える新しい英文法』 を先日読み終えたのですが、なかなか興味深い本でした。 この本は、「関係代名詞の外置」について調べているときにたまた見つけて買ったものです。「外置」についてはもちろんのこと、それ以外のことも多く取り上げられており、理論言語学の観点で解説されています。かなり面白い内容になっています。

『アプリ翻訳実践入門』を読みました。

『アプリ翻訳実践入門』を読みました。積読本になっていた『アプリケーションをつくる英語』も合わせて読みました。アプリの翻訳については翻訳会社にいる頃に翻訳手配やチェックも経験しているのですが、ずいぶんと昔のことですし、もっとずっとずっとアナログな感じで作業していたため、最近の状況を知りたいと思ったのです。 もう1つ理由があります。

『アプリ翻訳実践入門』を予約しました。

西野竜太郎さんの『アプリ翻訳実践入門』を予約しました。 UI翻訳について、基礎的なことを改めて確認したい 私は今、分析機器や医療機器の取説翻訳をやっていますが、こういった機械はPCにインストールしたアプリから操作するため、機器側の取説に加え、アプリの取説も一緒に作ることになります。 アプリの取説といったら必ず必要になるのはUI(ユーザーインターフェース)の翻訳...

『カラー図解 人体の正常構造と機能 全10巻縮刷版』を購入。

少し前の話になりますが、以前薦めていただいた『カラー図解 人体の正常構造と機能 全10巻縮刷版』を、Amazonのプライムセールの時に購入しました。 この本のすごいところは、お値段の高さもあるのですが、なんと、電子書籍がダウンロードできることです。 大きな本なので持ち歩きはとても大変です。電子版があればいつでもスマホやタブレットで読むことができますよね。